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普段は私がボーカルを務めているので、女性目線の歌詞の歌ばかりのバンドなのですが、式の余興の際は普段ドラムを担当している男の子が男性目線の歌詞のウェディングソングを唄ってくれました。
学生時代からずっと一緒に音楽をやってきた大事な仲間達が、私の門出の場で曲を披露してくれるなんて、これ以上ないぐらいのステキな贈り物でした。